5.5 です。
Shingo Hagiwara さんは書きました:
> よこやりですいませんが、なんだか違和感があったので。
>
>> puts a*(x1+sin(y1)), b*(x2-cos(y2))
>
> これは例として対比するならば、
>
> puts a*(x1+sin(y1)),b*(x2-cos(y2))
>
> と書くべきだという気がします。むしろ、
> puts a*(x1+sin(y1)) b*(x2-cos(y2))
> でしょうか?
>
>> puts(a*(x1+sin(y1)), b*(x2-cos(y2)))
>
> これも
> puts(a*(x1+sin(y1)),b*(x2-cos(y2)))
> という例が適切かと思うのですが。
すいません,半日考えてたんですが,わかりませんでした。
> また
>> join(reverse(sort(array))) # 架空の言語
> は大変分かりやすいかと。
分かりやすいですね。
この例はあまり適当ではありませんでした。
>> array.inject(0, func(r, x){なにか}) # 架空の言語
> これもオブジェクトという型と、関数という型を混在させた例なので
> あまり適切であるようには思えません。
> 任意の関数を引数に持つ場合それは高階になるので、オブジェクトのみを
> 引数に持つ場合に対して、理論的な隔たりが大きいように思います。
こちらも半日考えて,分かりませんでした。
最後の二つの例は,メソッド引数の括弧の省略の話からは離れ,
入れ子構造よりも横並びのほうが視覚的に把握しやすいという
話でした。少なくとも私にはそうです。
※前回まで「併置」という言葉を使いましたが,国語辞典を引
いたら意図した意味と違ってたので,とりあえず「横並び」と
言い換えました。
--
5.5@...